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URLエンコード/デコード

日本語URLのエンコード・デコード。パーセントエンコーディング対応。

WORKFLOW

このツールを含む作業の流れ

前後の作業もまとめて進められます。

Developer

開発・APIデバッグの下準備

JSON整形、JWT確認、正規表現、URLエンコードで、APIレスポンスやログを読みやすくする。

04 / 04

CURRENT STEP

URLパラメータを整える

クエリ文字列や日本語を含むURLを、送信・共有しやすい形式に変換します。

  1. 01JSON整形
  2. 02JWT解析
  3. 03正規表現テスト
  4. 04URL変換
完了前チェックを見る
NEXT STEPS

次にできること

次のステップもお試しください

ツールを組み合わせてより効率的に作業できます

このツールは誰向け?

Web開発者、SEO担当者、マーケター

使用場面

  • 1日本語を含むURLをエンコードしたい時
  • 2エンコードされたURLを読める形に戻したい時
  • 3APIパラメータのエンコードを確認したい時

よくある質問

URLエンコードとは?
URLに使用できない文字(日本語やスペースなど)を%記号と16進数で表現する方式です。例えば「テスト」は「%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88」になります。パーセントエンコーディングとも呼ばれます。
encodeURIとencodeURIComponentの違いは?
encodeURIはURL全体を対象とし、:/?#等の予約文字はエンコードしません。encodeURIComponentはクエリパラメータ向けで、これらの文字もエンコードします。パラメータ値にはencodeURIComponentを使うのが一般的です。
日本語URLはSEOに影響しますか?
日本語URLはGoogleのクロールに問題ありません。ただし、SNSでシェアされた際にエンコード済みの長い文字列になるため、可読性の観点からは英数字のスラッグが好まれることもあります。
スペースの変換は%20と+のどちらが正しい?
URLパスでは%20、HTMLフォーム送信(application/x-www-form-urlencoded)では+が使われます。encodeURIComponentは%20を返し、URLSearchParamsは+を使用します。用途に合わせて使い分けてください。
データは安全ですか?
すべての処理はブラウザ内で完結します。入力したテキストがサーバーに送信されることはありません。