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テキスト・開発端末内で処理・アップロードなし
🔒ブラウザ内処理・アップロード不要

URLエンコード/デコード

日本語URLのエンコード・デコード。パーセントエンコーディング対応。

URL文字列を安全に変換

URL全体またはクエリ値を、用途に合う方式でエンコード・デコードします。

入力待ち

1. 変換方法

変換方向と、入力がURL全体か一部分かを指定します。

変換方向

入力の種類

「: / ? #」も変換します。検索語やパラメータ値向けです。

2. URL文字列

変換する内容を入力します。改行を含む文字列もそのまま扱えます。

入力はブラウザ内だけで変換し、同じ方式の逆変換で結果を復検します。

0 / 250,000文字

3. 変換結果

変換を実行すると、ここに結果を表示します。

変換はブラウザ内で完結します。この検査はURLの安全性、到達可能性、リンク先の内容を保証しません。

このツールは誰向け?

Web開発者、SEO担当者、マーケター

使用場面

  • 1日本語を含むURLをエンコードしたい時
  • 2エンコードされたURLを読める形に戻したい時
  • 3APIパラメータのエンコードを確認したい時

よくある質問

URLエンコードとは?
URLに使用できない文字(日本語やスペースなど)を%記号と16進数で表現する方式です。例えば「テスト」は「%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88」になります。パーセントエンコーディングとも呼ばれます。
encodeURIとencodeURIComponentの違いは?
encodeURIはURL全体を対象とし、:/?#等の予約文字はエンコードしません。encodeURIComponentはクエリパラメータ向けで、これらの文字もエンコードします。パラメータ値にはencodeURIComponentを使うのが一般的です。
日本語URLはSEOに影響しますか?
日本語URLはGoogleのクロールに問題ありません。ただし、SNSでシェアされた際にエンコード済みの長い文字列になるため、可読性の観点からは英数字のスラッグが好まれることもあります。
スペースの変換は%20と+のどちらが正しい?
URLパスでは%20、HTMLフォーム送信(application/x-www-form-urlencoded)では+が使われます。encodeURIComponentは%20を返し、URLSearchParamsは+を使用します。用途に合わせて使い分けてください。
データは安全ですか?
すべての処理はブラウザ内で完結します。入力したテキストがサーバーに送信されることはありません。