軽さを優先
320px・10 FPS
チャットのリアクションや、小さく表示する短い動き向け。
MP4動画の必要な部分を最大30秒まで切り出し、640px・20FPSから高画質GIFを作成。幅・FPSを変更でき、ブラウザ内処理・登録不要です。
軽いGIFから試したい場合は、480px・10 FPSで始まる通常のMP4 GIF変換を利用してください。
最初の5秒を640px・20 FPSで変換します。範囲は最大30秒まで、幅とFPSは用途に合わせて変更できます。
ファイルはこの端末内で処理し、サーバーへ送信しません。
ファイルは送信されません。処理はこの端末内で完了します。
高画質と容量の選び方
GIFの容量は、秒数・幅・FPSを上げるほど大きくなります。画質を残したい時も、最初に必要な場面だけへ絞り、その後で幅、最後にFPSを調整すると判断しやすくなります。
軽さを優先
チャットのリアクションや、小さく表示する短い動き向け。
まず試す標準
用途がまだ決まっていない時の出発点。結果を見て幅かFPSだけを上げます。
見やすさを優先
文字や細部、速い動きを残したい時向け。容量と処理時間は増えます。
動画全体から色のパレットを作り、そのパレットを使ってGIFへ変換します。幅やFPSを上げてもGIFの色数上限は変わらないため、元動画とまったく同じ色にはなりません。
技術資料
高画質GIFでは、設定を上げる前に必要な場面だけへ短く絞ることが重要です。このページは640px・20 FPSから始まりますが、元動画全体をそのまま変換するページではありません。開始位置と終了位置を決め、まず5秒程度で見え方と容量を確認します。
変換時は動画全体からGIF用の色パレットを作り、Lanczos方式で幅を調整してから、そのパレットを使ってGIFを生成します。幅やFPSを上げてもGIFの256色上限は変わらないため、元のMP4と同じ色やグラデーションになるとは限りません。
保存前にループのつながり、文字や輪郭、容量を確認します。容量が大きい場合は、画質への影響が少ない順に、範囲を短くする、FPSを15へ下げる、幅を480pxへ下げる方法を試してください。
MP4の文字や細部、速い動きをできるだけ見やすいGIFにし、アプリを入れず端末内で変換したい方