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動画・音声端末内で処理・アップロードなし
🔒ブラウザ内処理・アップロード不要

音声イコライザー(5バンドEQ・無料)

低音・中音・高音を5帯域で調整。プリセットから微調整し、原音と結果を聴き比べてMP3/WAV保存できます。

音を5つの帯域に分けて整える

低音から高音までを個別に調整し、原音と結果を聴き比べてから保存できます。

入力待ち

1. 音声を選ぶ

ファイルはこの端末内で処理し、サーバーへ送信しません。

ファイルは送信されません。処理はこの端末内で完了します。

このツールは誰向け?

ポッドキャストや動画の制作者、録音した声を整えたい方、音楽やBGMの低音・高音を調整したい方

使用場面

  • 1録音した声のこもりを抑えて聞き取りやすくしたい
  • 2BGMの低音を少し強くしたい
  • 3高音が強すぎる音源をやわらかくしたい
  • 4複数の設定を試聴してMP3またはWAVで保存したい

よくある質問

音声イコライザーでは何を調整できますか?
80Hz、250Hz、1kHz、4kHz、12kHzの5帯域を、それぞれ-12dBから+12dBまで調整できます。低音の量、声の輪郭、高音の明るさなどを音源に合わせて整えられます。
どのプリセットを選べばよいですか?
会話は「声を聞き取りやすく」、低音が足りない音楽は「低音を強調」、こもった録音は「こもりを抑える」から始めるのが目安です。プリセットは自動解析結果ではないため、原音と結果を聴き比べて微調整してください。
音割れを防ぐにはどうすればよいですか?
複数の帯域を同時に大きく上げると音割れしやすくなります。まず不要な帯域を2〜3dB下げ、それでも足りない帯域だけを少し上げてください。完成後は結果を再生し、必要なら音量調整ツールもご利用ください。
ノイズや雑音を消せますか?
このツールは周波数帯のバランスを変えるイコライザーで、ノイズ成分の自動判定や分離は行いません。特定帯域を下げることで目立ちにくくなる場合はありますが、ノイズ除去を保証する機能ではありません。
どの形式を読み込み・保存できますか?
MP3、WAV、AAC、OGG、M4Aなど主要な音声形式を読み込み、MP3 192kbpsまたはWAV 16bit PCMで保存できます。処理後も元の再生時間を維持します。
音声ファイルはアップロードされますか?
いいえ。ファイルの読み込み、イコライザー処理、結果作成はすべてお使いのブラウザ内で行い、音声本体をサーバーや第三者へ送信しません。