テキスト・開発端末内で処理・アップロードなし
🔒ブラウザ内処理・アップロード不要
ChatGPT会話履歴を検索・Markdownに変換
手元のconversations.jsonを検索し、必要な会話だけMarkdown ZIP・印刷用HTMLへ。現在の分岐と省略される内容を確認して、端末内で保存できます。
会話の整理画面を準備中…
このツールは誰向け?
エクスポート済みのChatGPT会話から必要な文章を探し、手元のノートや印刷へ移したい方
使用場面
- 1過去の会話をタイトル・本文で検索
- 2必要な会話だけMarkdownへ
- 3ユーザーとアシスタントの文章を印刷
- 4外部へアップロードせず履歴を整理
よくある質問
何を読み込めますか?
ChatGPTのデータエクスポートZIPを自分で展開し、conversations.jsonを選んでください。会話の配列とmappingを持つ形式に対応します。20 MB・1000会話・全体50000ノード・1会話20000ノード・本文合計300万文字まで。形式変更や未対応構造はエラーにします。
再生成・編集した別の分岐も含まれますか?
current_nodeから親をたどった現在の分岐だけです。current_nodeがない場合は末端が1件だけの会話を受け付けます。複数の末端から推測して出力せず、分岐不明として停止します。
画像や添付ファイルも保存できますか?
いいえ。ユーザーとアシスタントの本文だけを扱います。画像・音声などは省略した印と件数を表示し、システムやツールなど別の役割も件数を示します。元のZIPは完全なバックアップとして残してください。
PDFで保存できますか?
印刷用HTMLを作成して保存し、ブラウザで開いて印刷メニューからPDF保存できます。HTMLは本文を文字として表示し、会話内のHTMLや外部画像を実行・取得しません。直接PDFを生成する機能ではありません。
内容や検索語は送信されますか?
ファイルの読込、検索、変換は端末内で行います。内容・ファイル名・検索語の送信や自動保存は行いません。30秒で終了しない処理は停止し、読み込み中は手動で中止もできます。
会話が多い場合はどう保存しますか?
1回の出力は200会話までです。検索で絞って選択し、Markdownを会話別の連番ファイルとしてZIPにまとめます。検索を変えても選択済み会話は残るため、選択件数を確認してください。