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テキスト・開発端末内で処理・アップロードなし
🔒ブラウザ内処理・アップロード不要

文字コード変換

CSV・テキストの文字コードを自動推定し、UTF-8・Shift_JIS・EUC-JP・JIS・UTF-16へ安全に変換。日本語プレビューと文字欠損チェック付きのブラウザ内処理です。

ファイルの文字コードを安全に変換

文字コードを推定して内容を確認し、文字を失わないことを検査してから保存します。

入力待ち

ファイルは送信されません。処理はこの端末内で完了します。

このツールは誰向け?

CSVやテキストの文字化けを直したい方、UTF-8・Shift_JISを安全に相互変換したい方

使用場面

  • 1Excelで文字化けするCSVをUTF-8(BOM付き)へ変換したい時
  • 2e-Taxや業務システムの指定に合わせてShift_JISで保存したい時
  • 3WindowsとMac・Linux間でテキストファイルを受け渡す時
  • 4変換前に文字コードと日本語の見え方を確認したい時

よくある質問

CSVの文字化けを直せますか?
文字化けの原因がUTF-8、Shift_JIS、EUC-JP、JIS、UTF-16の読み違いであれば変換できます。ファイルを開いて日本語のプレビューを確認し、Excel向けならUTF-8(BOM付き)または指定されたShift_JISを選んで保存してください。
文字コードは自動で判定できますか?
BOMがあるUTF-8・UTF-16は明確に確認し、それ以外はバイト列から推定します。短いファイルや数字・英字だけのファイルは判定が曖昧なため、必ずプレビューを確認し、必要なら手動で選び直してください。
Excelで開くCSVにはどれを選べばよいですか?
新しいExcelで開く用途にはUTF-8(BOM付き)が一般的です。e-Taxや社内システムなど提出先がShift_JISを指定している場合は、その指定を優先してください。文字コードと改行コードは別々に選べます。
絵文字や特殊文字が消えることはありますか?
Shift_JISなどで表せない文字を検出した場合は変換を中止し、UTF-8を選ぶよう案内します。変換後も同じ文字コードで再読込して元の文章と一致するか確認し、差がある結果は保存させません。
すでに壊れた文字化け文章も復元できますか?
元のバイト列が残っているファイルの文字コード変換が対象です。コピー後に「���」のように情報が失われた文章や、別の文字で上書き保存されたファイルは完全に復元できない場合があります。
ファイルはアップロードされますか?
アップロードしません。判定、プレビュー、変換、往復検査はすべてブラウザ内のバックグラウンド処理で行い、元ファイルも上書きしません。