作業レシピ

応募書類PDFを1つにまとめる

すでに作成済みの応募書類PDFを、提出先が確認しやすい順番で1つにまとめる二工程のワークフローです。結合後のページ数と容量を再確認し、指定上限を超える場合だけ圧縮します。提出先が個別ファイルを求める場合は、同じ確認済み順序の原本にユーザーが確認した安全な保存名を付け、SHA-256 manifestとCRCを再検査したZIPとして保存できます。元ファイル名はZIPへ入れません。内容、書類の過不足、ZIP受付可否、提出先の受付完了は自動判定しません。

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0 / 2 完了

  1. 選んだ順番で応募書類を結合する

    現在

    送付状、履歴書、職務経歴書などを提出先に見せたい順に並べ、1つのPDFへまとめます。

  2. 提出先の容量上限に合わせる

    未着手

    結合結果が指定容量を超える場合だけ圧縮し、ページ数と容量を再確認します。

この流れが向いている場面

  • 01

    履歴書・職務経歴書・送付状を1ファイルで求められたとき

  • 02

    応募フォームの容量上限に合わせたいとき

  • 03

    提出前にページ順と代表ページをまとめて確認したいとき

完了前に確認すること

まず上のツール工程を実際に完了してください。ページを開いただけでは、確認項目を完了にできません。

応募書類PDFを1つにまとめるの最終確認

保存するのは確認項目数と確認時刻だけです。項目文、入力内容、ファイル、ファイル名は保存しません。

よくある質問

応募書類はどの順番にすればよいですか?

提出先の指定を最優先してください。指定がない場合も、書類選択後に表示される順番を確認してから結合してください。Agentは書類内容から順番を推測しません。

PDFの内容や記入漏れも確認できますか?

この手順が確認するのはPDF形式、ページ数、寸法、容量と代表ページです。氏名、連絡先、記入内容、書類の過不足は原本と応募要項を見て確認してください。

提出先がPDFを別々に求める場合はどうしますか?

Agentでは結合結果の代表ページと順番を確認した後、各PDFの保存名を画面内で確認し、安全化した名前とmanifestを含む個別提出用ZIPとして保存できます。ZIP自体が受け付けられるとは限らないため、提出先の指定に従って一度展開し、中のPDFを個別にアップロードしてください。

応募先へ自動送信されますか?

いいえ。ファイルはブラウザ内で処理し、確認後の保存もユーザー操作です。応募フォームへのアップロードや送信は実行しません。